出力試験の場

ポケモン等趣味の記録

雑記:TRANSCEND GAME(前編)【ネタバレあり】

遊戯王はアニメしか追っていませんが、興味がありましたらどうぞ

ただの駄文です

ネタバレありです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

・「デュエル・リンクスの世界」について

ドローの描写、ターンの概念がある、「デッキを組むことが出来る」とあることから、カードゲームではあるようだ

だが、ATKは"P"<パルス>という値になっており、その攻撃力は召喚した決闘者のステータスにより変化するらしい

 

ここで気になるのが今後配信予定の同名のゲーム「遊戯王 デュエルリンクス」の存在

 これも当然ソーシャルゲーム調になるのだと思いますが、決闘者の成長要素があるのでは?と思いました

例えば、プレイヤー自身を鍛えれば、上述した<パルス>のようにモンスターのステータスを変化させられるのではないか、と

 

しかし、ここで公式サイトの動画、海馬vs城之内を見てみましょう…

普通に(たぶん?)OCGルール(orターミナルルール?)ですね…

青眼の白龍の攻撃力も、OCGと同じ3000です

妄想もほどほどにした方が良いのかもしれません…

 

でも、「キャラクターはレベルを上げることでカードを入手したりスキルを覚えたりする」とあるので、何らかの成長要素はありそうです

 

あと、劇場版がこの続きの世界となると、<パルス>で戦うことになりそうなので、普通のOCGのような決闘は拝めないかもしれませんね

 

・「プラナ」について

 「方界」カードって藍神が操るはずですから、プラナ=藍神ってことでいいんでしょうか?

最後に出てきた少女もセラって子にそっくりですし、セラは藍神に付き添うってありますし…

 

ところで、唯一彼?が召喚したモンスター「デューザ」のATKは8800Pでした

ジャンプ付属のデューザはATK1600なので、元が同じカードだとすれば、約5.5倍に増大しています

この「5.5倍」という数値に意味はあるのでしょうか…分かりません

 

・「最初のカラーページ」について

私には海馬がまるで次元を越えていくように見えます

果て無き闇 = THE DARK SIDE OF DIMENSIONS だったりするんでしょうか?

その後の項で「事の発端は半年前」とあるので、最初のページが最新の時間の出来事なのでしょうが

 

・「ニューロンズ」について

頭にタマゴ被ってて不気味で面白かったです

 

最後雑ですがおわり